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実は、刑罰が、個人の復讐する権利を奪うものであった。人間は神ではない、復讐心をなくせ、と言うのはそもそもの間違いである。
刑罰の成立は、権力の成立であり、国家の萌芽であるが、この復讐する権利を奪う以上、死刑制度もまた必須である。
実は、復讐の多くは、感情ではなく「理性」というか「すべき」でしている歴史があると思われる。何十年も感情でのみ人は動かされないからである。その社会的・歴史的な背景はあるが、「理性」のある人間の本質だろうとも思う。
すなわち、「あなたを許さない」という意思表示であって、その究極が復讐としての殺害であり、国家がそれを抑えつつも復讐心を了解してくれて死刑制度を維持してくれないとき、
復讐制度は、改めて合法的にならなければならないはずだと思う。
もちろん、殺害するのも馬鹿らしい被告人がいるが、殺害する権利を奪う以上、国家の殺害としての死刑を、廃止できるものではない。
資料24−下記−にある麻原さん法廷の陳述趣旨は、このことである。
http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/shiryou24-.htm
「人間はとても素晴らしい存在であると同時に、底しれずおぞましい存在です。人間は、他の自然から、他の生物から、他の人間から、生きるための必要もないものまで収奪し、殺生をします。それをとめたいと言うのは自由です。
しかし、だからといって、極悪非道の行為をした者に対し、例外なく「死刑という殺人をしてはならない」というのは、人間に「神」になることを要求する立場です。失礼な言い方ですが、現世の法理論を超えた宗教論議でしかありません。
宗教論議に対しては「人間はおぞましいものです、殺人などの事件はなくならないし、これに対して究極の刑罰である死刑を求めるーおぞましい気持ちーもなくなりません、死刑は必要です。地獄があろうとなかろうが、最後の審判があろうがなかろうが、現世の責任は現世で究極的にとってもらわなければなりません」と繰り返す外はありません。」
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■2003/05/19 (月)
「あなたと話したい」−1 |
5月17日 22:30-23:30 ETVスペシャル NHK教育テレビ
「あなたと話したい」
〜障害者と向き合う医療・教育最前線〜について。
1−とてもいい題名でした。
「あなたと話したい」
これが明確に意思表明のない障害児者に近しい人の、切なる願いだからです。
そもそも、「異議あり、奇跡の詩人」の本に記載したように、「あなたと話したい」という切なる願いの上にこそ、意思連絡の努力と少しづつの成果と、同時に幻惑の陥穽である「FC−ファシリテイテッド・コミュニケーション」があった。
2−「奇跡の詩人」番組に対するアンサー番組としてはあまりに不十分だった。科学的・客観的に検証されていなかった、と明言して認めたものではなく、単に科学的でないとの批判があった、と言うような言い方だった。
まあ、2月22日の面談内容からすれば、その程度をことだろうと思っていたが、予想通りだった。これは、NHKとして居直ってしまった海老沢会長以下の体制の下で限度なんだろう、とも思う。そして、障害児者へのリハビリ等を課題とするのであり、明確に検証されていなかったと言葉で言ってしまえば、その反作用が心配だから、官僚制・集団主義に支配されているNHKとして、これが限界なのだろう、とも予想し、そのとおりだった。
3−だが、実は、内容は充実していた。養護学校や様々な専門家がする、実に多くの種類の、それぞれの障害児に適した方法での意思連絡をする方法が紹介され、それに向けた多くの方の努力が示されていた。
表出援助法にしても、その危険性も明らかにされつつ紹介されていたのであり、是認できる。
その比較において、ドーマン法の文字盤を親が動かすFCを紹介して、より信用性が低いことを画面でも示すべきだがしなかったのは、明確に欠陥ではある。
4−だが、率直言って、「あなたと話したい」という気持ちが、親御さん、介護者、療育者らから聞こえてくるようで、本人らの喜びが聞こえてくるようで、しばしば目がシパシパしてしまった。
自分の意思で竹を鳴らした脳性麻痺の子、パソコンで数時間かけた手紙を打った子、その親御さんたち。天にも上る喜びだったろうなあ。
そして、何を言っているか分からないが、生きていることを示してくれている子どもらと周囲の人たち、ああ、素敵だなあ、と。
もちろん、とってもとっても、大変だけれど。
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■2003/05/19 (月)
「あなたと話したい」−2 |
5−番組は、実に淡々と意思表示の伝達のための工夫と努力と周囲の愛情を示していた。決して、FCやドーマンに対して、批判的な言葉をまぶしていなかった。
そもそも、ドーマン法に今燃えている方、またFCに幻惑されている方にとっては、明確な批判など聞こえるものではない。いかに証拠を掲げても、学会声明を示しても、聞くものではない。
そんなとき、この番組は、FCでなくとも、少しづつ、何年もかかるけれど、しかし確実に、本人の意思を知る手法ができつつあるのだ、と言う希望を与えると思う。いま、はまっている方にとって、見やすい番組であって、事実を見つめる勇気を回復するきっかけにできると思う。
6−NHKは、折角のチャンスであったのに、「科学的客観的な裏づけのない番組でした」と言わなかった点において、もはや公共放送の名に値しない。恥かしい限りである。
また、NHKは、奇跡の詩人の本人について、会長自ら引き続き取材するとか言っていた、もうそれはやめて欲しいと思う。あまりに酷である。
あの子も、今回の番組で示された様々な、ほんの少しづつの意思伝達の方法によって、真の意思表示ができていくかもしれないのだから、NHKの面子をかけた取材など邪魔なのである。
7−重要なことは、ドーマンとFCである。
先の日記に少し書いたが、日本でドーマン法を推進している方の新聞(平成15年4月号)には、「奇跡の詩人」番組に関して、諸学会の声明などをまったく出さないままに、次のような記述があった。
−−−−−−−−−−−−
「 ドーマン研究所の見解
滝本弁護士を中心とするグループのR君(原本では本名)への誹謗と中傷ひいてはドーマン法に対する攻撃については、現在訓練を続けておられる患者さんの中から反発の声が上がっています。中にはかなり過激な態度で滝本弁護士グループの糾弾を叫ぶ方もおられますが、それはあくまでもその方個人の見解であって、研究所の見解ではありません。
ここでは、この問題に対し、ドーマン研究所はどのような見解をもっているかを述べておきます。
<研究所の考え方>
研究所は何も悪いことはしていません。ですからこれらの非難に答える必要もないと考えるし、答えるつもりもありません。ただ、これまでやってきたことを続けるだけです。
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■2003/05/19 (月)
「あなたと話したい」−3 |
<(新聞発行のご夫婦の)意見>
この問題は、研究所の患者さんのご家族がここに対応すべきことではありません。研究所としてどのように対応するか、統一的に考えるべきことです。患者さんのご家族が個々バラバラの対応をされますと、そのズレなどが、相手方の思う壺ということにもなりかねません。個人的には一切の発言を控えて下さるようお願いします。
−−−−−−−
しかし、今後も、ドーマン研究所は、決してなんらの応答もしないだろうと推測する。あるとすれば、一部の学者の片言切句をとらえて、ドーマン法やFCの擁護をした本でも作り、それを内部で流すだろう。かような団体においては、まあ、そういうものである。
ここでは、FCは尚更に「信じる、信じない」の部類となってしまっているからである。
その結果、今回の番組で示されたいろいろな工夫、またリハビリ機器も含めた工夫は、なかなかドーマン方の実践児には行かない、子どもが痛い思いを続ける、家庭は金銭的に窮迫し、ついていけない家族はいわれのない挫折感を味会う。それが悲しい。
だが、番組が先に述べたとおり不十分なものであったから、逆に、ドーマン法やFCを実践している方には、見易いものとなった。
それが逆に幸いとできれば、素敵である。
8−NHKは、「奇跡の詩人」番組のFCとドーマン法について、科学的客観的なものではなかったと、明確に認める外はない。
今回の番組を作成するために、取材等する過程で多くの専門家の人が、NHKに対して、その点を述べた模様である。それはそうだろう、私の立場よりも、より強く、現実にあのような工夫と努力を長くやってきた方々、その「ゆっくり、ゆっくり」の現実とそれでもその素晴らしい輝きを知る方々にとっては、「奇跡の詩人」番組など許せるはずもない番組だった筈だからである。
その結果、実質的には、「奇跡の詩人」番組が科学的・客観的でなかったことを、NHKは認めている。だが、形式的には認められないジレンマ、なんとも官僚的。
9−今回の番組をもっとも見て欲しかったのは、R君の親御さんらであり、同様の立場の親御さんだった。
R君の親御さんが、今回の番組で示されている工夫された機器に挑戦し、『ママ、大好き』と言葉を聞けることを、強く願う。
ほんの一言が聞けて涙がこぼれる、それが「あなたと話したい」の心だった。
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■2003/05/12 (月)
ドーマン法研究所の考え方。 脳障害ほか |
日本でドーマン法を普及されている方の報告文から、「奇跡の詩人」番組について、下記のとおりの文章がありましたので、報告します。
記
ドーマン研究所
「研究所は何も悪いことはしていません。ですからこれらの非難に答える必要もないと考えるし、答えるつもりもありません。ただ、これまでやってきたことを続けるだけです。」
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滝本-感想
「異議あり、奇跡の詩人」の本に記載した、ドーマン法、FCへの批判に対し、要するに答えられないと言っているのでしょう。
正しい療育方法、FCならば、まさに広く普及されるべき方法であり、大いなる福音ですのに。
「信じる者は、足を救われる」という言葉が新人類さんからありましたが、そうなのかも。悲しいですね。
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ああ、私の見解に対する批判の中で、
「世間は脳障害の者が知的に優れていることを罪悪のごとく非難しますが、それは恐ろしく傲慢な人間のエゴであると思います」という言葉もあった。
この大いなる誤解は、被害妄想ともいえる。
正しくは、下記のとおりである。
「脳性麻痺児者の中の少からずは、知的障害・認知障害もなく、ただその表現方法がないままに辛い思いをしている。
問題は、主観的には正しくしかし客観的には偽りのFCによって、本人の意思表示ではなくファシリテーターの意思表示を本人の意思とすることによって、本人の表現を妨げていることである。
それは、ファシリテーターの病理現象であり、悲しい一体化現象であって、これを検証するなどして客観化しようとしないドーマン法の態度は、親らに障害の受容を妨害するものであり、傲慢なドーマン法のエゴであると思います。」
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参考までに
--今もドーマン研究所は、下記のとおり、彼を広告塔として使っている。
http://www.doman.co.jp/news.htm
日木 流奈君、ドキュメンタリー番組に登場
ドーマンの脳障害児のプログラムを続けている 日木 流奈君のドキュメンタリー番組が放映されます。 ご覧ください。
放送局: NHK総合
放送日時: 4月28日(日) 午後9:00〜9:50
番組名: NHKスペシャル
奇跡の詩人 〜11歳 脳障害児のメッセージ〜
日木 流奈君についてくわしいことを知りたい方は
彼のホームページOnline Lunaを訪ねてください。
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■2003/05/09 (金)
2月22日のNHK面談 |
4月29日の日記に書きましたが、
昨年のNHK「奇跡の詩人」番組についての第1回のNHKとの面談結果は、下記のサイトに表示されましたので、ここに報告します。
http://www.geocities.com/diet1114/nhk/
うーん、1995年以降、いろいろなマスメディア−放送局、雑誌、出版社、もちろん外国関係も含めて、6−70社はあったと思う−と付き合ってきたが、
率直言って、NHKが一番官僚的だったな。そして、NHKには、実にいろいろなところにはまる方が多いなあ、と思い、もともと心配だった。学歴的にはもっとも高いレベルであり、頭は良いんだろうけれど。
ああ、書いちゃった。
障害関係の番組を長くやってこられた部局の人は、まさに「奇跡の詩人」については怒っただろうなあ、と思う。
電磁波が体に悪い、としているあの集団のことですが、
一方、電磁波が体に悪いなんて証拠はない、とか簡単に言う人が居るが、それはそれで、科学的でなさ過ぎると。
(スカラー波や共産ゲリラはよう分からんが、共産なんとかが千乃さんを攻撃する必要はないけれどね、と。)
簡単に否定するのは、オウムがフリーメーソン云々を言っていて、鳩山威一郎、坂本竜馬も入っていたなどと言うのを、そんな筈はない、んな団体はない、というのと同じ。
フリーメーソンという団体はしっかりあって、そして堂々と日本支部もあり。ライオンズだったか、ロータリーだったか、どちらかはフリーメーソンの分派というか温和にしたものであることは歴史的事実。
そして鳩山さんも入っていた。んだが、坂本竜馬は入っていないって。そして重要なことには、フリーメーソンだからとて、そんな陰謀を仕切れないと。ダボス会議やらも、新聞にも出てるのに、そんな秘密扱いして、陰謀だ、などと言うのは被害妄想だと。
別冊宝島の「陰謀がいっぱい」はオススメ
んで、電磁波は、場合によって、体に良くないです。
電磁波の一種である可視光線や赤外線で日焼けをすることもあるし、
−電磁波のうち10 ̄6メートル波長あたりのが、まあ可視光線ですね。
同じく電磁波の一種であるX線にしても、多く浴びればいけないでしょうし。
高圧電線の近くでは癌の発生率が高いという報告も、まだ定説にはなっていないがあった記憶。これ、電磁波よりも磁気の問題ではないかなあ?よく分からん。もっとしっかり調べて欲しいなあ。ああ、磁石って体に張るのも打ってるけれど、いいこともあるのかなあ、わからん。良いこともあるのなら、悪いこともあるでしょうね。
携帯電話にしても、その程度が心配だなあ、と思っている。なにせ頭に近いし。んだが、携帯電話による、ペースメーカーへの影響、電車内のケンカとか、交通事故のほうがもっと心配でもある。
ああ、ポールシフトって、磁北極と磁南極がいり変わる現象なのだが、何で起こるのか、その影響を、具体的に科学者から説明して欲しいと思う。どこかに書いてあるのかなあ、何でマスメディアでは、科学者に解説させてくれないのかなあ。
そんな科学的な態度をとることにより、おそらく数百人の、あの集団の自宅にいるメンバーは、矛盾をまた一つ知ることになるのに。
早々
この日記、表題以下に、固定的な文字を入れられなくて困ります。
んで
−−−−−−−−−−−−−−−−−
この日記をホームページの扱いとして、
下記に「ホロヨイ憂国の板」というのを作ってあります。
よろしければ、ご参加ください。
http://6626.teacup.com/takitaro/bbs
また、その過去ログを、「くんさま」が作ってくださっています。
ご参考までに。
『ホロヨイ憂国至情の板』の過去ログ倉庫の新しいURL↓
http://kunsama.net/new_yuukoku_log/
−−−−−−−−−−−
また、カナリヤの詩のサイトも、たまにはどうぞ。
そのうち更新しますです。
http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/
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■2003/05/06 (火)
NHK−教育チャンネル−その1 |
5月17日の番組『あなたと話したい』の詳細は下記のとおり
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
5月17日 22:30-23:30
ETVスペシャル あなたと話したい
〜障害者と向き合う医療・教育最前線〜
NHKスペシャル「奇跡の詩人」には、科学的な根拠が不十分との批判が寄せられた。今回はそうした批判を踏まえ、障害児の医療や教育の最前線で何が分かり、何が課題なのかを探っていく。
体が動かず言葉も発することが出来ないとき、人は自らの意思をいかにして伝え得るであろうか。この難題に幼少期から直面し生きているのが、重度の障害者たちである。
彼らの中には、体の一部を使ってハイとイイエで合図する。シンポル記号や文字を使って意思を伝えるなど、言葉を話す以外の方法でコミュニケーションを取れるようになった人達がいる。
一方で、重度の運動障害のためにサインを送れず、内面を捉えることが困難な方も少なくない。
近年、障害者の社会参加か叫ばれる中で、コミュニケーションの十分に取れない方への新しいアプローチ法が模索されている。
教育現場では、子供の僅かな体や表情の変化をコミュニケーションにつなげるための指導や、スイッチなどの支援機器をつかって周囲に反応を伝える取り組みなど様々な試みが始まっている。
子供の内面を科学的な捉える研究や脳を詳細に調べることで、子供のコミュニケーションの可能性を追及し医療に生かす試みなども行われている。
また、リハビリテーションの最前線では、EBM(根拠に基づいた医療)を導入し、その効果を科学的にとらえる研究も進められている。
今回の番組では、障害児医療、リハビリテーション医学、特殊教育や行動分析学の専門家4人をスタジオに招き、重度の障害者のコミュニケーションの可能性について様々な観点から、彼らの内なる世界の把握と意思表出の試みを紹介する。
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■2003/05/06 (火)
NHK-教育チャンネル−その2 |
そして重要なことには、これに前後して、7日から下記の番組もあります。
テーマは自閉症の子どもととともに、であり、FCやドーマン法とは、直接かかわらないですが、内山先生は、「異議あり、奇跡の詩人」にも書いたとおり、FCについて、早くの段階から問題性を指摘されてきた方です。
科学環境番組部制作の「奇跡の詩人」のトンデモぶりに怒りをもった障害関係の部局が作った、ということでしょうか。
ご参考までに。
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福祉ネットワーク NHK教育 午後8時〜8時29分
再放送 翌週午後1時20分〜1時49分
5月のテーマは「自閉症の子どもとともに」
http://www.nhk.or.jp/fnet/calendar/index_next_m.html
5月7日(水)行動を理解する
ゲスト(?)よこはま発達クリニック院長内山登紀夫
5月14日(水)コミュニケーションの力を育てる
障害児通園施設ひよこ園(愛媛県今治市)の実践
5月21日(水)家庭を暮らしやすく
ゲスト(?)よこはま発達クリニック院長の内山登紀夫
5月28日(水)スペシャル・トーク「光の世界にこめた思い」
【出 演】戸部 けいこさん(漫画家)
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