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どうせ、中学で四国の地理あたりを学んだとき、同じ世代の人間なら、今日のタイトルみたいなことは考えたはずで。井上陽水様。かなりミステリアス。嫌いじゃないですが、まともにアルバム聞いたことがありません。というわけで、いまベスト版を聞いているわけですが。すばらしいですね。言葉を持ちません。
横になって目を閉じて、なにかを考えるのが好きだったりする。とりとめもなく、気分がいいときはかなり長い時間、そうしている。そして気付いたら眠っている。それがいちばん心地よい展開。
考えることは多岐に渡るが、大半はいわゆる「よしなしごと」であり、やはり「大事なこと」は何も考えていない。そんなことを考えていたら眠れない。眠る必要がないときは眠らないが、眠れないのも困る。
とてつもなく難解なことを考えることもあるが、だいたいは自分で自分の思考が理解できず、あるいは思考が分裂し始め、同時に複数の事柄についてえんえん考えていたりする。
そんなあるときに思ったのが、「四次元的存在」。
点と線と、そして高さ。プラス、時間で四次元。
多次元宇宙、なんて言葉も聞いたことがあるが、自分がなんとなく理解できそうな範囲は四次元まで。それも、ドラえもんのポケットレベルの話かもしれない。
では、四次元的存在とは、何?
A点からB点への平面的移動は、二次元的に行われる。平面上のB点から、高さを持ったC点への移動は、三次元的に行われる。すると、高さを持ったC点から、時間的にD点へ移動した場合、それは四次元ということになる、はず。
長ひょろい棒があったとして、それは三次元的に存在するわけだが、その棒は、連続した時間に、固定的に存在したとしたら、それは四次元ということになるのだろうか。
三次元の我々にとって、時間は流れるものと意識するけれど、「四次元的存在」は、時間に対して連続して存在しているのかもしれない。そうすると、時間旅行というのは無意味になる。なぜなら、昨日も今日も明日も、「四次元的存在」にとっては、いわば「同時」に「存在」していることになるはずだから。
そんな存在、あるのだろうか。
そういうことを考えていると、気付いたら眠っている。
そんな話。
スウィングつながりです。「スウィング・ガールズ」見ました。
本仮屋ユイカかわいかったです。
音楽やりたいっす。非常に。
問題は、私がやりたい音楽は実はジャズではなく、ロックなのです。
その辺がどうなのかと。
いやよくわからんですよ。
ジャズなんぞに手を出したら、できもしないアドリブでとっつかまって大変ですよ。
ようするにできないですよ。
ロックでもいいんですけど。
プログレだと似たようなもんですかね。
これで著作権引っかかったらいやだな。
その前にここ読んでる人いるのか。
以前と比べてより屈託度合いに気合いが入っているとか、実はATOKに切り替えたとか、パソコンも去年の八月から新型になっているとか、ようやくインプレッサが戻ってきたとか、そういう話を書いても仕方がないような気がする。
しかし、世の中には日記が多い。
以前も書いたような気はするが、実は1993年から一年ちょっと、俺は日記をつけていた。日記帳にではなく、ただのノートに。捨てた記憶がないからどっかにまだあるんだろうけど、出てこられても困る。そこの君、探さないように。
今読み返すと、たぶん破壊力抜群だろうなぁとは思う。
だから、やはり日記というものも、感情をただ吐露するものではなく、「読み手」を意識しないとダメだと思うわけだ。数年後、十数年後は、読み返す自分自身が「読み手」になってしまっているわけだから。
そんなこんなで、「読むと赤面する」日記のまあなんと多いことか。
はい。
そんな日々です。
人生原子力潜水艦です。
浮上する必要がありませんよ。
パスワードを覚えいたものだと思う。
前回の書き込みは恐ろしいことに、「一年前の3月14日」である。
ようするに、一年以上書き込みをしていなかったわけだ。その期間、ずっとここのパスワードを覚えいたのだから、我ながらたいしたもの。一年間一度も書き込みをしなかったのに、パスワードだけ覚えていた。
実は、もう一つの「Diary」のほうのパスワードも、先ほど試しに入力してみたら覚えていた。両方とも意味のある文字列ではなかっただけに、事実「よくもまあ」である。
でまあ、一年以上更新していないわけだから、この更新に気づくひとがいるかどうかというと、いないのではないかと思いつつ、近況報告など。
最悪です。
ですね。ええ。
吉住渉とか読んでましたね。
しかし少女漫画で驚異的なのは、ひたすら恋愛物ばかりが一冊の雑誌を埋め尽くしているということです。何年も何年も。よくもまあネタが尽きない物だと感心しますな。その石はあなたにふさわしい。
ちなみにわたしの誕生石はアクアマリンです。スーパーマーリンはP-51のエンジンです。スーパーマリンではありません。
雫ちゃん、お幸せに。
今夜は恋愛ファンダメンタリストどもに鉄槌を下そうと思っていたのですが、アイスが足りません。一本食ったらまた来ます。
アイスを食っているウチに、聖司君が雫ちゃんを乗せて坂道を上ろうとして挫折しました。青春ですね。しかしわたしは「鉄塔武蔵野線」が好きでした。
わたしには誰かに見せたい場所もありません。ともに見たい風景もありません。共有したふりをするのはいけません。すべて世界はわたしとつながっているため、わたしが認識できるすべてがわたしの世界であり、だからこそ、わたしがつながっていると思っている世界は、ほかの誰かと共有などできません。
ブレードを数えるときも、エンジンの暖気も、すべてがわたしの時間と世界と鼓動とそれらの時間の羅列の上に成り立っているからです。あきらめてください。
人はそういうわたしを「変な人」と呼びますが、わたしはブレイクスルーしているのです。見えたのです。
自分のための人生は自分自身が確保し、自分自身で独占すべきですよ。誰かのための人生など、愚かです。
なおかつ、この「カントリーロード」は、原曲の歌詞の正反対のことを歌っていませんか?
どうも核心を突けないまま、このままだらーっと終わりそうですね。
だから音楽を聴くことにしましょう。
卵は世界だ。生まれ出ようと欲する者は、云々というのはヘルマン・ヘッセの「デミアン」ですね。高校のとき読みました。「車輪の下」も読みましたが忘れました。わたしの青春の書は宮本輝の「青が散る」ですね。あれはいい。
ひとり道を歩くこともできなければ、270キロボルトの超高圧送電線の位置を特定することもできないんですよ。
が、ここで告白せねばなりません。
わたしは愚かでした。
愚民でした。
愚者でした。
昨夜、わたしは愚かなことをしてしまったのです。
わたしも結局脳内麻薬の分泌の中毒から逃れられないのかもしれません。
/(゜o ゜)タリーホー!
ハローみんな元気にしてましたか?
CONIFERのライヴを見てからずいぶんな時間が経ってしまったけれど、ベースの北條次憲さんはなんでも疲れ果てているらしいですよ。
そんな話はどうでも良いのです。なんとアイスを食ってしまいました!
ガリガリ君です。あれはうまい。夏の味がする。結局のところわたしは冬が大嫌いなのですよ。冬は。意気消沈しまくりですよ。まあ真夏だろうが真冬だろうが意気消沈しまくってるんですけどね。ぐへへへ。
だからこそ、トマトを食べるのです。が、いまは冬なのでアイスを食ったのです。ある島でサルが芋を洗い始めてしばらく時間が経った頃、島中のすべてのサルが芋を洗い始めたように、周りを雪と氷に囲まれたこの世界で、わたしはアイスを食うことに共時性を持つのです。激しく。
なお、私の隣のテレビからは、「耳をすませば」が流れています。激しい殺意を感じます。こんな中学生がいたら不気味です。雫、俺と結婚してくれ。ざけんじゃねーバカ。腹も減れば愛も冷めるということをきっとこいつらは知らないのですよ。ええ。トマトがなくなったときと同じなんですよ。そしてわたしは愛が冷めたことがありません。なぜなら愛を知らないからです。ええ、知りませんね。あんな物。金になるならまだしも、わたしの経済状況が悪化するのですよ。激しく。
どうもこの調子だと、今夜も2部構成でお伝えする以外なさそうです。
あきらめて梅干しを食おうと思ったのですが、冷蔵庫の中にはいつの物ともしれないひからびかけたグレープフルーツが転がっているのです。あれを処分しなければ。あとでフードセンターに行こうかな。喉が渇いたんだよね。
ここで宣言しなければならないことがあります。
わたしはきっと自由なのです。
わたしという存在から解き放たれたとき、真の自由がわたしを撃墜します。そのときのキルマークは、キャノピーシルにお願いします。
まもなく雫ちゃんはうどんを食らいます。よいですねうどん。
聖司君。聖司を好いてくれているんだね。やりますなぁ小林桂樹。
ばかげた物語だ。
いやバカとはいうまい。
だったら「りぼん」も「別冊マーガレット」も読めないわけで。
父さん、僕は汚れてしまいました。
はっ。父さんだぁ? そんな人種しらん。ごめんなさい。柊あおいの「耳をすませば」持ってます。こっちの方が好き
そういう効果を期待しないほうが良いですね。
クスリ飲みたい奴は何ぼでも飲めばいいのですよ。ええ、何ぼでも飲んでください。飲みたいだけ。通院すれば通院しただけ、公費負担制度もありますよ。そのうち5%負担で、いいだけクスリ喰らえますよ。しかし、医者が喜ぶだけです。
目を覚ませばよいのです。
シナプスの接続は、結局のところ暗転するだけです。
マイナスに生きてきた人間が、クスリごときでプラスに転じるはずがないのですよ。あきらめてください。
というわけで、わたしは一時期、アモキサンとワイパックスとあともう一種類名前忘れたクスリと、もう一種類睡眠導入剤喰らってましたが、睡眠導入剤は効くけれど、どうも目覚めが悪いのでほとんど飲んだことがありません。眠れなかったわけでもなかったのでしょう。むしろいまのほうが眠れません。
ワイパックスは効きすぎたこともありましたね。
精神科に通うくらいなら、海でも見に行って絶望に打ちひしがれたほうが健康的で金もかかりませんよ。風力発電施設のプロペラを数えるのも一興です。残念ながらブレードは3枚ですよ。
または、モエレ沼に行き、誰もいないガラスのピラミッドの中で、イサム・ノグチの人生について考えるのもよいでしょう。それが豊かで絶望的な休日の過ごしたかです。
というわけで、明日は気が向いたら恋愛ファンダメンタリストどもに鉄槌を食らわす歌の話をしましょう。
迎撃機が離陸したのは昨夜のことでした。
どういうことだ。
結局わたしは愚か者だということが判明したのは、おそらく3/13の23時ごろだと思います。
だからわたしはまたここで「ぐちのページ」を再開しようと思います。
ぐちることはいくらでもあるんです。
というよりは、南条あやの本を読んでしまったからかもしれないんですけど。
みなさん甘いです。甘いですよ。とても甘いです。メイプルシロップのように。
いや、わたしはメイプルシロップ好きなんですけどね。
甘いものも好きですけどね。チョコレートが良いですね。
で、みなさん勘違いしているのです。CONIFERがラジオで恋愛相談コーナーをはじめるくらいおかしいのです。目を覚ましていただきたい。
目を覚ませば、世界がいかに絶望に満ちているのかに気がつくでしょう。
ほら、あなたも気が付きますよ。
みんな知らないふりをしているだけで、世界中の人々は、絶え間ない寂寥に包まれて、絶望の底をただ漂っているだけなのですよ。それに皆さん気づいていないのです。
デパスがどうしたとか、アモキサンがどうしたとか、ワイパックスがどうしたとか、そんな話を聞きたいですか?
ごめんなさい。そういう話をできる人間でもあるんですが、クスリなどに頼ったところで、物事は解決しないのです。
わたしもかつて、某Seishin科のお世話になっていたことがあるのですが、問題がひとつ。医者を信用できません。医者とわたしの間に存在しているのは、結局のところビジネスなんですよ。そんな関係信用できません。そして、ワイパックスを喰らうと、確かに「不安」はよそに隠れてくれるのですが、それだけです。
すべてに原因が存在しているのです。
その原因とは、わたし自身の存在です。
わたしの存在はいわば「世界」と同義であり、わたしの世界はすべてとつながっているのです。だからこそ、「世界」は終わるべきだと感じました。
このまま世界が終わってくれれば、きっとみんな幸せなのに。
ピッピも言っていましたね。これはきっと正論なんですよ。
わたしが言いたいのは、「クスリに頼るな」ではなく、「クスリなんか飲んだところでなんも変わらんのだよ」ということに尽きるのです。もともと劇的作用などないのです。自慢ではないですが、わたしはどうも抑鬱神経症らしく、だからどうした知ったことかですよ。風邪引いて熱出て解熱剤が効いたぜハッピー、(つづく)
さあ知らない。どうしようもない。結局大通は通行できないのですよ。とても迷惑です。
日本のアニメはどんどん駄目になっていく。
そうですよ。
作画するスタッフの質が下がっている。
そうですよ。
こてこてのアニメは嫌いです。どうでもいいのですよ。しっかりと書き込んでください。要するにデッサンが重要だということですよ。基本はすべてです。
疲れ果ててますね。
全身バキバキですね。
要するに、実写で映画を撮りたいですね。
猛烈に。
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