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ばーか!
その一言です。
あれから一年経って。
思い出さない日が増えているというのに、
他にも気になる人がいるというのに、
やっぱり心が動いたその瞬間、大感動のその瞬間を
気に伝えたくなる。
今日の富岡の空はすごかった。
真っ青な空、今までの日本で最高の空。
やっぱりメールしてしまいました。
伝えられずにいられない瞬間。
君の秋田の出来事と同じだよ。
やっぱり好きかも。
どうしよう。
いつになったら越えられるかな。
君のことを思い出さない日が多くなっている。
よいことだけれど、さびしいね…。
君と知り合って一年です。
やっと一年です。
色々なことがありました。
今日は、「一年だって思ったら、気合いが入りすぎて、芝居が独り相撲になりました。」
大切な一年でしたよ。
ありがと。
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■2008/12/21 (日)
私は君のどこが好きだったのだろうか。 |
あと三日たてば、君と出会って1年です。
私は君のどこが好きだったのだろうか。
今もソウルフラワーを聞きながら、君を思い出す。
相手役の顔の上に、君の顔を思い浮かべればすぐに笑えるし、
すぐに悲しくなれる。
だから、もう会ってはいけないんだって思う。
君への思いを込めて、今の芝居をやっています。
やっぱり芸のこやしか?
ううん。
なんで、こんなにすきなのかわからない。
君の感性が好きなんだね。
たくさんビールを飲んでいる分、涙で水分出しておこうか。
やっぱり好きです。
強がり言っても、好きです。
初めて会った日からすきです。
でも、その君はもういない。
悲しいけど、仕方がないね。
大地を震わせたか・・・・。
だから約束なんて大嫌い。
一人の人を一生愛したい。
そんな言葉を信じた私がバカでした。
ちゃんちゃん♪
たった数か月間楽しかっただけなのに、どうしてこんなに悲しくてさびしい思いを延々と続けなければならないのだろう。
うそつき!
うそつき!
うそつき!
うそつき!
うそつき!
うそつき!
なんで乗り越えられないの?
それは思い出があまりにも楽しかったから?
君の肌に触れたい。
一緒に寝たい。
どうでもよいことを話したい。
どうでもよいことを聞きたい。
なぜ、私じゃダメなのだろうか。
もうここに日記を書くことはないだろうなと思っていたのにやっぱり帰ってきてしまった。
いろんな思いをした夏を越えて、もう「くるり」が聞けるかもしれないと思ったその日に、また自分できけなくしてしまった。
一緒にいるとあんまり自然で、あんまり楽しくて、ふとまだ一緒にいるのかなという錯覚に陥る。
一緒にいたいと思う。
触れたいと思う。
一緒の空間で寝たいと思う。
せめて同じ空気を吸いながら。
だから、もう会ってはいけないのだと思った。
繰り返すだけだ。
平手で殴られた。
歯がいたい・・・・。
忘れないでおこう。このことを。
どうやって距離を測ればよいのか、わからない。
冷たくされたり、そうかと思ったら、実はこっちのこと気にしてたり。
駆け引きなしで自然にそうしているの?
それなら、君は十分にプレーボーイの素質ありですね。
気にしないなら、いっそのこと無視してくれよって感じ。
目を見て、わらったらまたふっきれなくなる。
また甘えたくなる。
でも、甘えたらまた邪険にされる。
つらいっすね。
こういうのって。
これから10月3日まで、同じ現場。
ちょっとうれしくて、でもちょっと憂鬱だな。
どうして私じゃいけないの?って感じ。
創君がいなくてもがんばろうと思う。
ただそれだけ。
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■2008/07/29 (火)
広がるものと小さくなるもの |
なぜか急遽、共演することになりそうですね。
それもペアで。
芝居について語るってことは、君との距離がきっとどんどん開いていくのでしょう。
毎日一緒にいれるのに、どんどん離れて行くってところが切ないですな。
狂人教育は夢が広がります。
来年はアメリカとか言ってるし・・・。
でも、女としては、芝居を一緒にやるよりも、一緒にご飯食べて、一緒に寝て、一緒に起きたいなぁ。
ま、それが叶わぬなら、せめて一緒に芝居やりましょって感じか・・・。
切ないですね。
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