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どもっ、消えるといけないので、更新しました。
リンク先にブログがあります。
草々
テスト
http://sky.ap.teacup.com/takitaro/
にて。
この日記、ここに更新します。消えないためにも。
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■2005/03/14 (月)
日記の移動−プログとかいうものへ。 |
http://sky.ap.teacup.com/takitaro/
に移動しました。
今後、どうぞそちらをご愛顧下れたく、お願いします。
うーん、つまり
ここは2000文字限度で、少し困る。
リンクその他か、あちらは容易にできる。
そんなことからあちらに移動しました。
草々−友北こと滝本太郎
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■2005/03/11 (金)
あれから10年-3.19集会の案内-その1 |
「あれから10年」
〜地下鉄サリン事件の被害者は今?〜
3月 19日(土) 13時00分〜16時30分
12時30分開場 (入場無料)
(社)日本記者クラブ(プレスセンターホール)10階
千代田区内幸町2−2−1 電話: 03-3503-2721
地下鉄千代田線・日比谷線 霞ヶ関駅(C−4出口)
丸の内線 霞ヶ関駅(B−2出口) 都営三田線内幸町駅(A−7出口)
第1部 地下鉄サリン事件、被害者の今
9・11ニューヨークテロの被害者対策との比較
報告者 米国から遺族被害者 高橋シズヱ
第2部 今、サリン被害者に必要なこと
パネルディスカッション テーマ「今、国は何をすべきなのか」
司会進行 木村晋介弁護士
パネラー 長井進常磐大学教授 石松伸一医師(聖路加国際病院)
佐藤文彦欧州調査団弁護士 大野金一破産管財人代理
滝本太郎弁護士
主催 地下鉄サリン事件から10年の集い実行委員会
(代表:高橋シズヱ、木村晋介)
〒194-0021 東京都町田市中町1丁目3番17号 カタリーナホームズ2階
事務局長 弁護士 中村裕二
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■2005/03/11 (金)
あれから10年-3.19集会の案内-その2 |
集 会 の 趣 旨
平成7年3月20日、霞ヶ関を中心とする首都東京で、地下鉄サリン事件が発生した。12人が死亡、5500人以上が受傷した。同月22日からの假谷さん事件での強制捜査を前に、これを見越した教団が起こしたものだった。
同日以降、麻原彰晃こと松本智津夫とこれが主宰するオウム真理教信者が、日本国の支配を目的に坂本弁護士一家殺害事件(1989年)、松本サリン事件(1994年)、地下鉄サリン事件など数々の凶悪事件を起こしたことが判明した。
この今年3月20日、時計が止まったあの日から10年になる。
地下鉄サリン事件の被害者は、オウムの責任追及と活動停止を目的に、恐怖を顧みず、自らの氏名や住所を明かし、多額の予納金まで用意して東京地方裁判所にオウム真理教の破産を申し立てた。
しかし、破産手続での金銭的な損害回復は、30・67%にとどまっている。米国での2001・9・11テロ事件の被害者に対する補償の篤さとの格差は極めて大きい。被害者は、長期間にわたって最大限の自助努力をしてきたにもかかわらず、いまだこの有様である。
そして、オウムは今も活動している。
国は、後遺症を抱え痛みや苦しみの中にある被害者に対し、
何らの対策も講じていない。
被害者は国の身代わりとなってテロ事件に遭ったのである。国はこのまま傍観しておいていいのか。テロリズムと闘う為には。
今、国は何をなすべきか、被害者とともに考えたい。
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■2005/03/11 (金)
あれから10年-3.19集会の案内-その3 |
呼 び か け 人
浅井 慎平 写真家 生島 ヒロシ キャスター
井崎脩五郎 競馬評論家 石川 文洋 カメラマン
石川 次郎 編集人 石坂 啓 漫画家
岩井 重一 弁護士 石原慎太郎 都知事
大谷 昭宏 ジャーナリスト 小川 和久 軍事アナリスト
大山 友之 故坂本都子父 大山 やい 同母
海江田万里 衆議院議員 梶原 しげる パーソナリティ
加藤 タキ コーディネーター 蟹瀬 誠一 ニュースキャスター
鎌田 慧 ルポライター 紺屋 典子 経済評論家
阪本 康文 弁護士 清水 國明 タレント
杉浦 克昭(ピーコ) ファッションジャーナリスト
関口 照生 写真家 高木 美也子 大学教授
竹下 景子 女優 中原 誠 棋士
福島 みずほ 参議院議員 BRUSE Osborn写真家
松尾 貴史 タレント 円 より子 参議院議員
湯川 れい子 音楽評論家
しかしこれ本気で言っているのだろうか、
うーん、元サマナがおちょくる為に言っているとするのは、そこまでのエネルギーはまずないから、可能性が低い。
いわゆるオウマーも、ここまで専門用語をオウム的に使える人はいないと思う。
すると、本当に信者さんなのかなぁ。
今こそ、興味深い事態です。
宗教学者の先生方(うーん、宗教関係の学者にオウム真理教について一読する価値ある議論を展開しているのは、櫻井義秀先生、弓山達也先生、島薗進先生、また島田裕巳先生(昔の彼ではなくてね)ぐらいしかしない)。
危なくない人を、潜入させるチャンスだと思うのです、責任は重いけれど。
−−−−−−
>437 :名無しさん@3周年:05/03/11 10:43:30 ID:nLotBHIv
>ここを見ている人が尊師に帰依するというのは、
>すこし無理そうな感じがする。
>でも、せめて修行だけは毎日続けようよ。
>ステージというのは確かに存在するよ。
>今は科学水準が低いので測定することはできないけれど、
>もう少し科学が発達すれば、
>体脂肪率を測定するように、
>ナーディー閉塞率とか、
>エネルギー漏れチャクラとか、
>測定できるようになると思うよ。
>できれば宿命通の段階までステージを上げて、
>今生と来生と両方考えて、
>日々生活してほしいな。
−−−−−−
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/psy/1109225579/l50
より
十数年ぶりの自宅か、どんな感じなんだろう。
オウムにいるときは知らなかったけれど、
拘置所で何度か、郵便で何度も、刑務所では特別に所長承諾があり、一回の面会だった。
電話口の向こうに「お帰りなさい」。
生きて「お帰りなさい」といえること、聞けること、そして日常生活があることは、とても幸せなことなんだ、と改めて思って次第。涙が出る。
これから改めて、罪の深さと現世の辛さを知っていくしかないのだろう、と思う。
どうぞ、決して急がず、文字どおりボチボチとやっていってください。
草々
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■2005/03/09 (水)
日記らしい日記-2 |
文章力のなさを恥ずかしげもなく示している私。
今日は、朝起きましたが、朝食は食べませんでした。テーブルに、バナナジュースの残りがおいてあったので、勝手に飲みました。
午前中、養育費事件の打ち合わせをしました。男が、男の責任をとろうとしないのは、困ったものだと思います。
昼は、私の好きな立ち食いカレーうどん大盛りです。
午後、裁判所で、保釈の面会をしました。保全処分や令状の関係の裁判官が、いつの間にか自分よりも大変若い人ばかりとなり、少しばかり悲しい気がいます。しかしなあ、小さな事件でもすぐに保釈金150万円とか値切ってもこれだから、高すぎると思います。ともとも証拠隠滅も逃亡のおそれもないはずの事件なのに、勾留を続ける「身柄司法」は、とてもおかしいです。
事務所に戻って、会社関係の法的に興味ある事件の打ち合わせをし、また3.19の集会について印刷屋さんと打ち合わせをしました。カラーにすると高いです。
ああ、本日午後、東京高裁での別件の判決が出ているはずです。民事判決は郵送でもらうのが通例ですが、そりゃ、依頼者としては納得できないものではありましょう。どうなっているか、気にはなります。
夜遅く自宅に戻ると、下宿していたはずの子どもがまだいました。東京のアパートは高いけれど、自立してもらいたく追い出しておりますが、2泊するみたいです。
夜、寝ました。
小学1年生の作文ですね、これは。
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