ほぼ毎日発言中!

アクセス数14万HITS突破!! ありがとうございます

2010年3月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   


過去の日記
2010年03月(6)
2010年02月(3)
2009年12月(9)
全て表示

日記内を検索


お気に入り
hatugenchuのTwitter
西原理恵子ブログ
妻の小言。(渡辺明永世竜王の妻めぐみさんのブログ)
本橋麻里公式ウェブサイト※ブログはこちらから
山中湖メイプルカーリングクラブ(小林宏)ブログ
望月理恵のオフィシャルブログ
菅原有紀オフィシャルブログ 有紀〜LOVE&POWER〜
How do you like Consadole?
どす恋日記 〜大相撲実況・女性キャスターの独り言〜


さるさるおすすめ
こだわりショッピング
無料日記を借りよう!


メニュー
プロフィール
メールを送信
お友達に知らせる
携帯へURL送信
更新お知らせ
GET XML New!


管理者ログイン
パスワード

count

さるさる日記

2010/03/13 (土) 【訂正】岩佐氏の紹介で誤りがありました

岩佐徹氏ご本人からTwitterでご連絡があり、読んでいただけたそうです。
最初に岩佐氏を紹介する部分でオリンピックで実況されていたことがあると書きましたが、担当されたことはないとご指摘がありました。
80年代のオリンピックで担当されていたと思っていましたが、私の勘違いで、大変失礼いたしました。
お詫びし、当該部分を修正しました。
岩佐氏は私が尊敬するスポーツアナウンサーのお一方であり、恐縮しております。
ほぼ書きあがった段階でパソコンがフリーズしたりして、時間に追われたぶん説明不足なところもあったかと思いますが、“小林信者”とまではいかないけど、一カーリングファンの立場から見た思いが伝わればと書いてみた次第です。
物事にはいろんな見方があるのは当然であり、お互いを尊重することはカーリング精神に通じるもの。
アナウンサーから見て小林氏は解説者として失格、という評価もあってしかるべき。
例えばサッカーの岡田監督について、続投を支持する人がいたとしたら、感情的になったり無碍に否定したりせず、どこを支持するのか、交代させないことでどんなプラスがあるかを冷静に意見を戦わせることが大切。
別な考えを受け入れることから、建設的な議論は始まるはず。
とにかく、カーリング熱があるうちに、いろいろ議論したいものです。
パラリンピックでもチェアカーリングがありますので、こちらもご注目ください。

2010/03/12 (金) 【カーリング】小林解説はダメなところもある? (1)

先のバンクーバーオリンピックで一躍有名になったのは“腰パン王子”国母選手であろうが、カーリング解説者の小林宏氏も共感を呼ぶ解説で広く知られることになった。
小林氏は、元日本代表監督であり、現在もプレーを続ける大ベテランであり、第一人者である。
その小林氏に敢然とダメ出しをしたのが、かつてフジテレビやWOWOWでテニスやサッカーなどスポーツ中継を務めたスポーツアナウンサーの岩佐徹氏である。

『岩佐徹のOFF−MIKE』
小林解説のダメなところ

http://blogs.yahoo.co.jp/toruiwa2006/archive/2010/3/12

同意すべき点もあるが、若干誤解されている点もあると思う。
「人気の源は日本チームの一投ごとに、自分のことのように一喜一憂するところでしょうか」とお書きだが、これは明らかに違う。
昨年の日本選手権の解説をご覧になった方ならば、小林氏が冷静に務められていたことをご存知だろう。
また、このオリンピックも、NHKのアナウンサーと組んだ序盤の試合は、比較的落ち着いたものであった。
しかし、あのイギリス戦は、小林氏がブログで「天下分け目の戦い」と位置づけたように、大げさに言えば日本のカーリングの今後4年間を左右する試合であった。
サッカーやテニスなどに比べたら、まだまだ自治体や企業の支援は少ない。
あの試合で敗れていたら、ここまでカーリングに注目は集まらなかったのではないか。
本橋選手はカーリングを広めるために心を決めて媒体に顔を出すし、小林氏は“宣伝部長”としてトリックスターの役目を引き受けていると思う。
ここ数年、カーリングの競技会に足を運んでいる者としては、あの気合の入りぶりはわかる気がするのだ。
私としては、大目に見てほしいと思う常呂、じゃなかった、ところである。

2010/03/12 (金) 【カーリング】小林解説はダメなところもある? (2)

小林解説のツボは、相手のショットにも「ナイスショット!」と声をかけること。
日本のショットにも悪い時はしっかり指摘するし、一見悪いショットにも「これはBプラン」とカーリング独特の戦略を示していた。
全体を通せば、岩佐氏が言うような、日本中心ではなかったはずである。
小林解説は、某巨大掲示板やTwitterなどで特にサッカーファンに共感の波が広がった。
これは、某局のサッカー解説者がそれこそ日本のプレーに大声をあげたりして一喜一憂するのに辟易していたからだ。
たしかに、言葉が足らなかったことは同意すべき部分。
これは2つの理由を挙げたい。
1つは、時間制限があり、長考する場面がほとんどないこと。
刻々と状況が変化するだけに、いちいち詳しい解説ができない。
また、昨年の日本選手権ではペンを使用してストーンのコースを示すことができたが、オリンピックは国際映像であり、日本の放送席で画像を“加工”することはできなかっただろう。
もう1つは、カーリングという競技がほとんどテレビ中継されることがなく、小林氏自身がめったに解説を行わず場数を踏めていないこと。
慣れれば、もう少しテンポ良くしゃべれたのでは、と思う場面があったことは否定しない。
フジテレビの競馬中継で岩佐氏の後輩アナが馬のことを「車」と言ったのは語り草だし、先日のNHK-BSのサッカー中継では新米解説者の森島寛晃氏が肝心なところで「んー」「んー」と唸ってばかりいたのも記憶に新しい。
アナウンサーも解説者も、いやどんなことにおいても、経験を積んでこそうまくなっていくものではなかろうか。
なお、藤井アナとのダブルヘッダーの2試合目で絶叫が減ったのは、単にお疲れだったからではないかと推測している(笑)

2010/03/12 (金) 【カーリング】小林解説はダメなところもある? (3)

岩佐氏は「うまく解説できる人がほかにいくらでもいるはず」とお書きだが、実際にどんな方がいるだろうか。
数年前、J SPORTSで世界選手権を別の方が解説されたのを観たが、やはり単調であった。
そもそもカーリングはサッカーやラグビーのようにターンオーバーがあるわけでもなく、前述のようにたっぷり時間があるわけでもないし、慣れないと単調な解説をしがちなのではないか。
もし誰を推奨するか、と問われれば、みな経験不足なのだから、思い切ってオリンピックの代表権を最後まで争ったチーム長野のスキップ土屋由加子さんを挙げたい。
スカップ軽井沢で行われた試合の場内FMの解説がわかりやすかったそうだし、選手として見たチーム青森の長所短所の分析を聞いてみたかった。
まあ、涙を呑んだ直後だけに依頼はしづらかっただろうが。
今回のカーリング人気の立役者のもう1人は、間違いなく実況の藤井アナだった。
正直なところ、実況に彼の名前を見た時は落胆した。
サッカーにおける数々の悪評から、また騒がしいしゃべりを聞かされるのでは、と思っていた。
しかし、軽井沢で事前取材を重ねていた経験を生かし、時に熱くなる小林氏とうまく合わせて落ち着いてしゃべり続けた。
最初は別人かと思ったほどである。
競技をきちんと知っていなければ、補完してしゃべることは無理だろう。
それを自然にやっていたのだから、本当に驚いた。
彼が実況人生に新境地を開いたと思ったが、残念ながら4月から夕方のニュースキャスターに転じるという。
日本テレビは、サッカー実況が一番巧かった舛方氏が早々と現場を離れたように、残念な人事異動が時々あるが、ちょっともったいないなあと思う。

2010/03/12 (金) 【カーリング】小林解説はダメなところもある? (4)

まだまだ、カーリングを取り巻く環境はいいものではない。
選手たちが「クリスタルジャパン」の名前を浸透させようとしても、マスコミは“カー娘”を見出しに立て続けたように、どこか競技の本質以外で取り上げがちだ。
男子の試合はない、と思い込んでいた人が結構いたことにも驚かされた。
カーリングを追い続けるマスコミ関係者はジャーナリストの生島淳氏やフリーアナウンサーの坂田博昭氏くらいだろうか。
もちろん、“月刊カーリング”なんて雑誌は存在しない(あれば私は買うけど)。
もしかしたら、次のオリンピックまで、また脚光を浴びないままになるかもしれない。
それだけに、解説者としての巧拙はともかく、山中湖に自前のカーリング場を造るなどフロンティアとして地道にカーリングの普及に貢献してきた小林氏の功績は大きいものがあるし、広く愛されるのは、競技そのもの、プレーヤーを分け隔てせず尊ぶ心が視聴者に伝わったからだ。
松岡修造氏の、あの情熱は暑苦しいけれど素のもので、真剣だからこそ嫌われない(解説者としてはどうかと思うが)。
小林氏も、同じタイプの方だから、受け入れられたと思う。
たしかに、解説者としては対応が難しいのかもしれない。
しかし、藤井アナがやはりそう感じたのかはわからない。
“刷り込み”なのかどうかは、中継数が増えて違う解説者が現れた時に、答えが出るだろう。
とはいえ、それはいつのことになるか。
実現するには、とにかく地道に競技人口を増やすこと、そしてファンを増やして放送を求める声を大きくするしかない。
今は小林氏がその先頭に立っているような状態だが、もっと普及を進める側の人間が増えて、小林氏の負担を減らすくらいでなければならない。
協会が普及のための長期的なプランをしっかり立てるべき時にきている。
もちろん、かわいい選手が多いことをアピールするのではなく、1試合でバレーボール1試合に相当する運動量という競技の激しさ、そしてチェス+ビリヤード的な面白さを伝えることこそが“Aプラン”であることは間違いない。

2010/03/12 (金) 【カーリング】チーム青森V5、男子はチーム常呂が優勝

カーリングの日本選手権最終日は11日、北海道北見市常呂町カーリングホールで行われ、女子決勝でバンクーバー五輪に出場したチーム青森が北海道・常呂高を延長第11エンドの末、7−5で下し、史上初の5連覇を達成した。
男子決勝ではチーム常呂がSC軽井沢クを13−5で破って優勝。4月3日に開幕する男子世界選手権(イタリア)の出場権を獲得した。

(時事通信による)

常呂高校は勝つチャンスもあったが、第9エンドでスルーするミスがあったぶん逆転を喫し、第10エンドでは青森のスキップ目黒選手の見事なダブルテイクアウトで1点取らされる形になり、同点で迎えた延長で2点奪われ万事休した。
最後は経験の差ともいえるが、4人揃って札幌国際大に進学することが決まったようで、伸びしろがたっぷりなだけに、先々が楽しみだ。
チーム青森はオリンピック直後で緊張感を持続できるかがカギと思っていたが、スキップ以外のメンバーの入れ替えを繰り返すテストを兼ねつつ予選から全勝での優勝はさすが。
第一人者のプライドを誇示した。
しかし、気になる記事がある。

バンクーバー五輪で3勝6敗の8位に終わったチーム青森に、新スキップ構想が浮上していることが9日、分かった。チームの主将も兼ねるスキップは、06年トリノ五輪後、目黒萌絵(25)=みちのく銀行=が4年間、重圧を背負いながら貫徹。チームの阿部晋也コーチ(30)は今季最終戦となる世界選手権(20日開幕・カナダ)で本橋麻里(23)=NTTLS=らをスキップに起用する新布陣を試す考えを明かした。

(スポーツ報知による)

オリンピックで力の差を痛感したうえ、国内では常呂高校、予選2位の中部電力、さらに青森の近江谷選手の妹・七海選手がスキップを務めるShines(今大会では北見選抜)、吉田姉妹らのROBINS(同JJ常呂)、さらに今回は出なかった長野のaimなど、若いチームが力をつけてきているだけに、さらに進化を遂げる必要がありそうだ。
そのためにどんな布陣を試すのか、世界選手権の見どころが増えたともいえそうだ。

男子のほうは長野五輪日本代表のスキップ敦賀選手率いるチーム常呂が前年度優勝のSC軽井沢を破って世界選手権出場を決めた。
実は男子も決勝トーナメントに進出したチーム札幌ら新興勢力が育ちつつあり、徐々に層が厚くなってきた。
まずは4月の世界選手権で、チーム常呂に強烈なアピールを期待したい。

2010/02/21 (日) 【Twitter】有効なニュースサイトとしての側面も

「なるべく新しい競馬のニュースを知りたい時にはどこを見たらいい?」と最近ある方に尋ねられました。
私は躊躇なくTwitterを推奨しました。
Twitterには、競馬ニュースを競馬メディアから自動で収集するbotとよばれるアカウントがいくつも存在しますし、昨日の津村騎手の落馬の乗り替わりに関してはグリーンチャンネルに流れるより早く私がたまたまウインズ後楽園で表示を見かけて紹介したように、現場にいる人が情報をどんどんpostしてきます。
この前も触れたように、即時性に優れています。
朝刊に載っている情報は、実は前日にTwitterに流れたニュースということがよくあるのは、Twitter利用者なら感じているはず。
また、レース前に予想を書き込む人、パドックで見て感じたままを書く人、レースを観て喜怒哀楽をつぶやく人、レース後分析する人…そういった生のつぶやきの中にも、参考になる言葉がちりばめられています(それを感じられないなら話になりませんが)。
ニュースサイトから一競馬ファンのつぶやきまでがパラレルに存在するTwitterだからこそ、フォローする相手をうまく選べば、より一層競馬ライフが充実すること請け合いです。
「競馬」を「サッカー」や「音楽」などいろいろなジャンルに置き換えれば同じことがいえるでしょう。
ただひとつ言えることは、Twitterに「義務感」を持ち込んではいけません。
政党が所属する政治家に「やれ」と言ったり、某企業の社長が「始めろ」と社員に号令をかけたりしていますが、なかなか思うように利用者が増えてはいないようです。
そう言われて始めた時点で義務感が生じてしまい、それを感じた人は重荷に思ってしまうようです。
つぶやきたい時につぶやくのがTwitterなのです。
今は900人以上をフォローしていますが、書き込みを全部見ているのかと心配する人もいます。
しかし、タイムラインは全部追えるわけもなく、接してなかった時間の書き込みを遡ることはありません。
立ち飲み酒場で顔を合わせた人とは話し込むけど、自分がその店に入る前に来店していた人がどんな話をしていたかを知ろうとまでは努力しないのと同じです。
ちょっと話がそれましたが、競馬のニュースは自力で集めず、Twitterに任せたほうが時間的にも有効なんじゃないの、と思います。
あ、それからこの日記サイトも書きたい時に書いてるだけですので。
どのサイトもそうでしょうが、運営者が義務感だけでやってるのが読者に伝わったら、支持者は離れていくでしょうね。

2010/02/17 (水) 【カーリング】まずはアメリカ戦!

今日からいよいよバンクーバー五輪のカーリング競技がスタートします!
日本は女子のみ、チーム青森が日本代表(クリスタルジャパン)として出場します。

★選手紹介

http://www.vancouver2010.com/olympic-curling-athletes/

★日本戦のNHK放送日程(このほかに日本以外の国同士の試合や男子の試合をいくつかストリーミングで中継予定)

http://www.nhk.or.jp/aomori/curling/onair.html

まずは朝(日本時間)のアメリカ戦!
出勤前に要注目です。
カーリングなんてスポーツじゃない、とか言ってる方は、この機会にスウィーピングというものがいかに激しい運動量を伴うものであるかを再確認していただきたいものです。
カーリングは、戦略面、技術面そして体力のいずれかが劣ってもダメな競技です。
そして、もっとも大切なのはチームワーク。
彼女たちの試合中のコミュニケーションにも注目してみてください。

2010/02/16 (火) 【日常】@hatugenchuでTwitterやってます

ご無沙汰しております。
すっかりTwitterのほうにはまってしまいまして、すっかりこちらは書かなくなりました。
情報の即時性、掲示板と違い自分でフォローする人を選ぶことで画面に現れるつぶやきをカスタマイズできる魅力、そしてどんどん緩く繋がっていく人の輪の面白さにとりつかれてしまいました。
いとうせいこうさんは、もう3ヵ月もTwitterにしか書いていないそうです。
また、伊集院光さんや松尾貴史さん、いしかわじゅんさん、さらには原田知世さんやいとうまい子さんなど著名人がつぶやいておられます。
最近では東国原英夫宮崎県知事も開始されました。
競馬界ではまだ浸透していませんが、橋浜保子さんや赤木一騎さんらがお書きになっています。
さまざまな企業も公式、非公式のアカウントでつぶやき始めていて、セールや期間限定販売などの情報をいち早く得られます。
Twitterの最大の特長は、最初にも書いた情報の即時性。
タイムラインと呼ばれる自分がフォローした人たちの書き込みで、いま○○線の電車が止まったとか、いまテレビにこんなことが流れたとか、いまこんなことが起きているということを瞬時に知ることができます。
某巨大掲示板は、ニュースが流れてからスレッドが立ち、それで初めて知るのでタイムラグがありますが、Twitterはニュースのアカウントをフォローしておけば、流れたニュースをダイレクトで知ることができ、またリツイート(他人のつぶやきを自分のフォロワーに広めるため再つぶやきすること)で情報の波が秒単位で広がります。
「そんなつぶやいてる暇があったら他のことを…」と思っていましたが、Twitterに触れて自分が得た情報量は確実に今までの数倍であり、しかもほとんどが有益なものです。
とにかく、面白さはやってみないことにはわかりません。
私は自転車のロードレースで有名な選手がTwitterをやっていると知ったのがきっかけで、最初にロードレースファンをフォローし始め、さらにサッカーや競馬などをキーワードにフォローしていきました。
面白そうな人は見知らぬ人でも遠慮せずにフォローしていって構いません。
100人もフォローすれば、タイムラインがいい感じに流れて楽しくなります。
使い方がわからなければ、フォロワーが教えてくれるでしょう。
あなたもつぶやきの世界へ来てみませんか?
まあ、こちらもぼちぼち再開していくつもりですのでよろしくです。

2009/12/18 (金) 【サッカー】チャンピオンリーグ1回戦のカード

■チャンピオンズリーグ1回戦組み合わせ

☆シュツットガルト(グループG2位/ドイツ) vs バルセロナ(グループF1位/スペイン)

☆オリンピアコス(グループH2位/ギリシャ) vs ボルドー(グループA1位/フランス)

☆インテル(グループF2位/イタリア) vs チェルシー(グループD1位/イングランド)

☆バイエルン(グループA2位/ドイツ) vs フィオレンティーナ(グループE1位/イタリア)

☆CSKAモスクワ(グループB2位/ロシア) vs セビージャ(グループG1位/スペイン)

☆リヨン(グループE2位/フランス) vs レアル・マドリード(グループC1位/スペイン)

☆ポルト(グループD2位/ポルトガル) vs アーセナル(グループH1位/イングランド)

☆ミラン(グループC2位/イタリア) vs マンチェスター・ユナイテッド(グループB1位/イングランド)

☆話題のブログを始めよう!☆
魔法の☆ブログ オートページ かんたんブログJUGEM かわいいブログ ヤプログ!