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■2010/03/12 (金)
自分から出た毒が自分へ |
荒い自分が出てきました。
妙に虚しさを感じたり、ちょっとした怒りが何倍にもなって感じられたり。
帰宅して宅急便の受け取りを済ませてから酒を買いにいこうとしたり。(結局いかずに済んだ。)
(でも、家にある酒はしっかり飲んだ。)
今の生活には感謝すべき点がいっぱいあるのに、
本当の私はこんなんじゃない、仕事だから、社会人していかなきゃいけないから抑えているんだ、
でなきゃ本心押し殺して無理矢理笑顔なんて作らないよ、と。
もっと荒っぽいのが本当の私の姿だ、と。
どこにもぶつけられず吐き出せず、ここに書いたり自分から自分にぶつけたり。
また別のときには、
いつか消えても構わない、的な思いがよぎる。
実際には、いろいろ思ったり浮き沈みしながら今の生活を維持するはず。
だから、これを読んで心配かけたらごめんなさい。で、こころはどんなでも、ちゃんと表面上はやっていきますのでご安心下さい。
治療者以外には甘えない。
そう覚悟をしつつあるから、下手に愚痴も言えなくなった。
昔みたいに病んでる私を受け入れてくれる24時間パートナーも今はいない。
逃げる向きがわからない。逃げる力が出てこない。
だから、とりあえずここであがいてみる。
これだけ書いていたら、涙が流れてくれました。
少しだけ、私には扱えない思いを流してくれるのでしょう。
泣いて叫んでわめいて、
物に当たり散らして、布団ひっかぶってうずくまっていたい。
けどそれでは明日を乗り切れないから、
明日朝までには調整します。
なんでこんなこと書いたんかな。なんでこんなに泣くのかな。
私はいったい何を抱えていたの?
そんなに行き詰まっていたなんて知らなかったよ?
もういいよ。明日朝までは好きにしなよ。
泣いても飲んでも塞いでもいいから。
うまく発散できたら一番いいよね。
原因も理由もわかんないし、もっとさらっとこぼして終わるつもりの日記だったのに、こんなに自分の何かに響くなんてね。
とにかく必要だったんだろうね、こんな揺れ方が。
酔っぱらって登場〜。
初・マッコリ@自宅で、いい感じになっちゃいました。
結構好きな ほんまでっかTVさえ、頭に入らない〜
なんかあったわけじゃないけど、無かったわけではないけど、、、
(仕事がらみですんげーむかつくことがあってさぁ〜)
それ以外は、割と程よく精神状態保っていたんですけどね。
ちょっとだけ元気がゆえ、気持ちが外に向きがちなんだろうね。
怒りも、奔放になりたい感じも。
それがお酒を加速させたんだろうなぁ。
なぜここに来たかというと、久々に切りたい君が出てきたんですわ。
明らかに、お酒の影響。。飲んでなければ出ていなかったと思われる。
本来外に向かうべきストレスが、一部のみ自分に向かっちゃったんだろうね。
で、ほろ酔いで現実逃避できる感じがやめられず飲み続けているから、私が悪い。
前述の、仕事のクソむかつく話しを昇華できず、だからといって自分に向かわせるのは違うんだけど、
他者にも向けられないので自分に向かっちゃったんだろうなぁ。
仕事だから守秘義務もあるし、ネット上にさえぶちまけられない。
本人に言ってやってもいいけど、仮にそうしたって何もプラスは生まれないことは明らか。
それにしても、マッコリってお酒っぽくないんだよね。いろんな味があるんだろうけど、私が買った分は何とも飲みやすくて、味はジュースみたいなのにほんのりアルコールを感じる。
話しは飛んで、、、
ブラマヨの小杉は結構好みよ。
あのひよこ具合も含めて好きなんだけど、頭にプラセンタ打って毛を生やしそうな気配。
小杉!あんたはそのままでいてくれよ。
あーあ。単なる欲求不満かなぁ?
妙に食欲だけ元気。
久々に、鬱状態で登場〜。
調子悪くてさっさと寝るべきなんだけど、お風呂入らないと明日仕事なのに臭い。
でも入るのしんどいから明日の朝にしたいけど、起きれなかったら怖いなぁと。
うだうだ考えて動かないので、ちょいとネット。
先日CMできいた保険。ラ◯フネット生命の就労不能保険。
万が一働けなくなったときに受け取れる保険で、一般の医療保険とはちょっと違う優れもの。
調べてみたら、自分の収入だけで自分や家族を支えなければならない人にはいいよね。
しかし、今まで通院中のため多くの保険に入れなかったから、ずっと読んでみたら、
精神疾患は給付金が支払われないんだってさ。。。
残念。
保険会社の気持ちもわかるんだけどね。
私の支えになってくれる投資先かと思ったけど、縁がなかったってことですわ。無念。
ただ、給付金が受け取れる人にはお勧めしたくなる。
今元気に働いている人たち。働くことが当たり前と思って出来ている人たち。
働けなくなるってことは、怖いことですよ。
働けなくなる経験をした人には、働き続けることはものすごいことなんです。
今続いていても、またいつか続かなくなるかもしれないんです。
働けない=収入がなくなる、これは恐ろしいことです。
うちの大黒柱は定年まで働いてうちらを支えてくれる、なんて
すんなり出来る人もいるだろうし、ある日突然出来なくなる人もいるでしょう。
脅しすぎてはいけないけれど、わずかであってもこれも事実です。
このことを、このページを見ることの無い、ごく普通に働いて生きている人たちに知ってほしい。
なんて、語り過ぎかな?
あー調子悪い。困ったにょん。
今年一発目が2月っていうのも困ったものですね。
それだけでなく、酔っぱらっているのでさらに困ったものです。
とはいえ、今年もよろしくお願いいたしまする。
酔っているのでブログに書こうと思ったら、パスワードが出てこなくて。
おとなしくなれないので、こっちに出没です。
嫌なことがあったら酒を飲む。
アルコール依存と同じですか??
次の診察で先生にはちゃんと話します。
職場でどうにも腹が立つことがあって、多分私の個人的感情なのでぶちまけるわけにも行かず。
ぐだぐだ飲んでいたらへろへろです。
ここ数日ストレスで肩こりが異常進行していたのが、酒のおかげで筋肉が緩んでちょっと楽。
良い大人は真似しないでください。
お酒って、抑制がとれるんですね。もう、暴走したくてしょうがない。
音信不通の元カレが気になって、その友達に電話したくなって、なんとか抑えています。
一時遊んでいた人に突然メールしようと思ったけど、抑えています。
とってもすてきだけど近づくことは出来ない既婚者にメールしたいけれど、抑えています。
EXILEのメロディーラインが切なくて仕方ない。
ちょっと前に、親からいわれました。どっかでいい人見つけてこい、婚活でもしろと。
年とって一人は淋しいぞ、と。
そんなこととわかっています。
頭では、一応。
私だって心配しています。いつか一人でいて寂しくなることを。
それでも、無理に結婚しようと思わないって思えるようになったんだから。
できるものなら、それでやっていけるのなら、私だって結婚したいし子供も欲しい。
それが無理だと判断したから、ちょっとずつ覚悟を固めているのに。
自分たちが世話してほしいために、私に家庭を作らせるなんて望まないでください。
あなたがたは私に老後の面倒を見てほしいかもしれないけれど、
私には私の限界があるんです。
私は自分のことを面倒見るので精一杯なんです。
子供はおろか、パートナーのことを見つめて愛情を持って接するのは、いまのわたしには無理です。そんな余裕はないです。
仮に、これを言ったって伝わらないだろうから、言いません。
言った側に悪気はないとわかっていますが、私は少々応えています。
これらがベースにあった上に、職場のイライラが乗ったから治まらない。
私は喧嘩を売られていると思っているので、キレる寸前です。私を守ってくれている上司に迷惑がかかるから、キレずにいるだけです。
んもぅ。
酒飲んで酔っています。
なぜかsの大文字が入力できない。これは私じゃなくて端末のせいでしょう。
まぁいいですわ。
調子が悪いというよりは、私の不健康な面が前に出ていている感じだと思います。
実はしばらく前から、無意味に飲酒をするようになっています。
当直勤務が入るおかげで持ち直していました。(さすがに当直中は飲めない。)
しかし、家に帰ってきたら飲んでしまいます。
カウンセラーには話していますが、主治医に言ったかどうか覚えていない。
当然、職場の人にはこんなこと言えません。原因の8割は仕事だろうと思うのですが。。
健全に気晴らしをする元気がないので、飲酒でごまかすんだろうと思っています。
わかっていても止められません。
やめなきゃと思う自分が半分、仕事に支障が出なければいいやという自分が半分。
最近の私は、頑張るネガティブ。
引きこもっていたいけどそうもいかないので仕事に行きます。
しかし悲観的なので、仕事のやる気はありません。
そんな仕事の仕方をする自分が嫌になってまた悲観的に。
そんな自分を切り替えられない自分に悲観的。
だからと言って酒に頼る自分を情けないと思う。
一時は遊び相手を見つければ何とかなるかもと思ったけど、安全な遊び相手を見つけるもの難しく、今はそんな元気もない。
一人でいることを選んだのは私です。
そのメリットを得る分、デメリットもついてくるのは当然です。
実際、今は人と関わりたくない状態になっています。
自己完結しようとしたら、酒に頼る始末。
こんなときに彼氏がいたら救われるのかな?それとも単なる依存を繰り返すのかな??
甘えさせてくれて依存にならずにいてくれる人、募集中(無理でしょ)。
その後再び落下せずに過ごしています。
端から見てどうだかわかりませんが、自覚的にはまだ本調子じゃない。しんどい。
それでも、数ヶ月ぶりに来たメールで「どうしてる?」と聞かれれば、「なんとか元気にしてるよ」とこたえることに。
何ヶ月というスパンでみれば、元気にやってましたというべきでしょう。
しんどかったのはこの何週間の話だから。
帰りに、気分転換をかねていつもと違うスーパーに行きました。
みたことない野菜?があったり、食べれる多肉植物があって面白い。
お目当ては魚で、半額のエイを買い込んで、きんたろうという魚を初購入。
ニラが安くて、作るの面倒なくせに餃子の材料を買ってしまった。餃子食べたかったんだもん。
・・・結局今日中に料理しきらず。
気分転換したい気持ちと、身体精神両面の余力が釣り合わない。
ここ数ヶ月、いや1年ぐらいかな、楽じゃなかったけどあの頃がいかに調子良い状態で居続けられたか、今になってよくわかります・・・。
この度の鬱があまりにきつかったので、いつ以来の激鬱だったんだろうかと調べていました。
昔の日記を読み返していました。
結構いろいろ書いているもんだ。
点滴打ったとか、人生どうでもいいと思ったとか、その頃ぐらいかもう少し悪かったかなと。
文章にその頃の状態が表れている気がします。何も無しでは思い出せなくても、読んでいたら何となく思い出せる。
たまに、この恋愛がらみの話って誰とのことだっけ??みたいなのもありましたが。。
今も昔も、いろんな形でもがいていたなぁと思う。
そんな自分の連続が、ちゃんと今の自分につながっている。そう思えた。
自分の足で自分の人生を歩もうとしてるって思えた。
激鬱なんてごめんだけど、そのあとには何かを得ている自分がいる。
>また悪くなる時が来るかもしれないけれど、うれしい展開を経験したら、いつか闇に再び落ちてもそこから光が見える気がする。
なんて書いてしばらくあと、久々にでかい鬱にやられてしまいました。
まさに闇です、相当暗い。光なんてどこにもねーよと思ってました。
減薬のせいだとは思わなかった(思いたくなかった?)けれど、落ちる感じは病んでいる感たっぷり。
ただ、原因となるストレスの自覚があったので、自分が弱いだけなのか、調子が悪いからストレスをひどく感じてしまうのかわからないまま。。
こうしてパソコンに向かえる今は、どん底を抜けたから。メールもろくにチェックできなかった。
しばらくキーボード触らなかったら、手が忘れてしまっている。。
かなり長い間、いい状態で過ごせていたから、落ちたときのつらさがこたえました。
落ちながら思っていたのは、「昔はこんな感じがしょっちゅうあったよなぁ」と。それこそ5割ぐらいはこんな感じだった気がする。
昔の私はよくこんな日々を過ごしてきたなぁと、ある意味感心。
久しぶりに(もう、いいよ)と思った自分が怖かった。
いろいろ出来ることが増えてきた自分が楽しくなってきたのに、まだあの悪魔とは決別しきれていないんだなぁと実感。
次の通院日まであと少し。それまでに再落下しないことが当面の目標。
その先のことはそれから考えます。いや、考えるのを手伝ってもらいます。
しばらく前から副作用が強まってきて、薬が効きすぎているのかもしれないと言われました。余裕がないなりにも調子は保てているので、薬を減らすことになりました。
かなり前から「いずれは薬を減らそう、急がないしあなたのペースでいいから」と言われていたので、今回はそのタイミングかなと。
何となく今なら減らせる気がしているんです。
少しずつ減らして、また少し減らすことになり、ついに昼に薬を飲まなくて済むことになりました。
不思議な気がするし信じられない感じだけど、素直にうれしい。
調子悪くなったらまた増やせばいいんだから、と言われると、気楽に減薬に向かえる。
それに、可能性としてではあるが、まだ減らせるそうな。これも急いでするわけじゃないよと。
いろいろと、主治医に感謝。
精神科って、本当に長いスパンでみていかないといけないんだなぁとつくづく思う。
仮にこの度、副作用が強いからといっても急に薬を減らしましょうと言われたら、不安がって拒んだかもしれない。
ずっと前から、いずれは薬を減らしましょうと言われていて、そのタイミングが来たら自分で言うからと話していたから、こんな急なことでもちょうどタイミングだと思えたのだろう。
今思うと、主治医は薬を私が怖がらず減らせるように、ゆっくり下地を作っていたんだなぁと。
かなり長期的な作戦に、まんまとはまったとも言える(笑)いい意味でね。
書ききれないけど、最近持病の絡みでちょいちょいうれしいことが発生してます。
また悪くなる時が来るかもしれないけれど、うれしい展開を経験したら、いつか闇に再び落ちてもそこから光が見える気がする。
「調子悪いなりにちゃんとやってるじゃない。」
そう言われて、なんだかほっとした。
久々に診察室で泣いちゃったよ。
随分長いこと割と元気に過ごしていて、久しぶりにうつにやられて、漠然と不安になっていた。
逃げ場もないし、逃げ出す元気もなくて。
それでも、この一言で楽になれた。
またしばらくやっていけそうな気がする。
ありがとう、先生。
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