|
「シンケンジャー」の最終話を見て不覚にもホロリとしてしまう。
最初は「どーかなー?」と思っていたが後半どんどん深くなって行き、なかなか見応えのあるシリーズに。
悪役の血祭ドウコクがやたらカッコいいのもポイントの高いところ。
どう考えても動けないであろう巨大折神はともかくとして。
友人マンションのペット騒動が激化。
先方の要求が「常識の範囲を逸脱したもの」になってるらしい。
モンスター居住者か。
今後はあちこち増えてくるんだろうな。
ペケポンの悪行、留まるところを知らず。
帰宅すると台所の調味料入れは倒され、塩が散乱し、コーヒーカップは割られ、新聞は噛みちぎられ・・・
嗚呼!!
ペケポンの抜糸、終了。
エリザベスカラーもやっと外してもらった。
戸惑ってたのは最初の半日だけ。
後の2週間はカラーを着けたまま暴れまくるのでいろんな物がカラーに当たって落ちるわ飛ぶわ…
カラーで顔に攻撃されるのでダメージが倍になっていた。
とりあえずカラー攻撃だけは逃れられる。
友人のマンションが新入居の住人に引っ掻き廻されている。
個人の権利を主張し妥協点を見つけようとしないらしい。
しかも夫婦揃って。
いかにも今どきの…と思ったら五十代半ばだとか。
「個人主義元年」ぐらいなんだろうか?
日本酒をあれだけ飲んだので「二日酔いは必至」と思ったが・・・
以外や寝覚めスッキリ!
そーか、酒飲みが何回も開眼する「チャンポンをしない!」思想が効果的だったのか。
仕事相手と打ち合わせなのだが…
場所が…!
マピオンの限界を知らなければ…
なんとか合流。
今回は「限定生酒」をいただく。
ほらね、美味しくてまた飲み過ぎちまいました。
体調戻らずで卒業生との新年会をキャンセル。
某平尾氏、平川氏、会えなくて残念です。
ここに来て体調不良。
新年会は大丈夫か?
成績をつけに某アートカレッジ神戸に。
「おや?思いのほか追試者が少ないな」と思ったのだが…卒業の「意志なし」メンバーがカウントされていませんでした。
チャンチャン。
|