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まだ残っていてくれて感激ー。書き込めるのでしょうか。
新しい日記は
http://park8.wakwak.com/~maomao/sf2_diary/sf2_diary/
で更新中であります。
しゅわっち。
やっぱり、CGI BOYさんの方が画像が楽なので戻ります。
下の日記は転記しちゃいました。
マイ画像日記、なんとか体裁は整って「よっしゃあ!」と思ったら、
画像がアップロードできない…
できないと意味ないじゃん…(泣)
理由がわからん…(泣)
そして再び、だうんしてしまうのであった…
結婚記念日だったので、それをネタにいつもより高めの夕ご飯を食べた(^^)
帰ってから、なにやらまた知らぬうちに復帰しているCGI BOY日記に脱力感を感じて、
「この際、レンタルでない画像日記を始めるか!?」
と、無料CGIをダウンロードしたり、アップロードしているうちに、
プログラムがてんで駄目な私は、うあに迷惑をかけながら、
もう頭の中があっぷあっぷ…
もうダメです。だうんです。
頭がバーストしてます。
猫と寝ます。
+++Today's Photo+++
「だうんにゃ…」
三連休の最後は雨模様でした。
2年ぶりくらいに霧が発生したそうで。
確かに霧って、昔の思い出しかないなあ…
雨のせいか、猫達も良く寝ていた。
WOWOWが「マトリックス・ディ」なんてやってるので、
ついメイキングとか色々見ちゃいました。
「1」も一回しか見てないし、「リローデッド」も見てないんだけどね。
三部作とかって「ロード・オブ・ザ・リング」もそうなんだけど、
出来上がってから一気に見た方がいいじゃん、と思ってしまったりして、ははは。
+++Today's Photo+++
オビ=ワンにせまるらむ。
「おにいちゃ〜ん♪」「ぐむむ…」
うあが仕事なので、図書館に行って落語のビデオなど見てきた。
金馬の「薮入り」と正蔵の「中村仲蔵」。
ほろりとしました。
+++Today's Photo+++
朝の日課?
CGI BOYの日記が全然復帰しない…(T_T)
ということで、昔のさるさる日記の方に戻ってきてみました。
ちと面倒なんだけど、こっちにも画像出来ることがわかったんで…
どうかな?
三連休の始まりは、横浜ビブレがリニューアルオープンだったので、
お気に入りのランチビュッフェのあるレストランに食べに行った。
混んでいるところは異様に混んでいたなー。
人込みに疲れて、帰ったら私はしっかり昼寝してしまった。
おーにゃんがずっと添い寝(笑)
らむは同じ部屋で一緒に寝たり、窓の外を見たり、おーにゃんを襲ったりしていた。
友だちから借りた「シックス・センス」の小説版を読んだら、無性に見たくなって、
ネットオークションで「違うエンディングも入っている!」というDVDを買ってしまった。
うむ、小説を読んだ後だと、細かい機微が良く分かる…ハーレイくんはスゴイね。
泣けた…
違うエンディング、というのは、まったく違うわけではなくてカットされたものだった。
そしてレンタルで借りた「モンク」の2巻もみた。
益々面白いですなー(笑)
だんだん「あ、モンクならここでこうなるな!?」となるわけですよ。
+++Today's Photo+++
・「あたち、こっちの日記では、はじめてなにょ」
作ってしまいました。
ちょっと衝動的(笑)
写真をアップできるレンタル日記を見つけちゃったのだ。
でも、文字主体のこっちも捨てがたいかも。
根性があったらこっちにも書き込むか?
新日記アドレスは
↓
「月は東に日は西に」
http://diary5.cgiboy.com/0/maomarilyn/
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■2003/08/05 (火)
マリリン41周忌&試写会「英雄〜HERO〜」 |
マリリンが旅立ってから41年が経ちました。
今なおマリリンの影響力はすごいなあ…と思いながら、
あの笑顔の永遠性を感じます。
そんな今日は試写会に当たったので、うあと行ってきた。
「英雄〜HERO〜」
ジェット・リーファンの友人のために応募してみたのだけれど、
彼女は既に3回見ているということで(試写会で(笑) 公開は16日)、
どうせなら、ということでうあと連れ立って九段会館へ。
いきなり夕方大雨でびっくりしたさ…
でも会場は満員だった。
はじっこの前から2番目から見たので、なんとなく画面に左右の遠近感が(笑)
とにかく映像がどこを切り取ってもいいほど、美しかった。
シーン作りもしょっぱなから、ずーっと「ここが見せ所!?」って感じですよ。
前半はちょっとまだテンポがつかめず、
「このまま行くのか〜?」と思ったけど、後半は面白かった。
「薮の中」みたいになるんかと思ったけど、うやむやには終わらなかった。
その辺は色使いでスッキリと分けてあるので混乱せずに分かりやすい。
登場人物は実は少ないんだけど、周りで動くエキストラの数はものすごいっすね…
まあ、CGもあるんでしょうけど。
CGといえば、アクションシーンのスローシーンはちょっと会場に笑いが起こっていたぞ。
ワイヤーでつるした格好でスローに滞空しているのは…ちょっと…
水の上で戦っているのも、水の上でかけっこして遊んでるようにも見えたよ…
全体的にちょっと大袈裟にし過ぎな感はありやした。
でも、剣の振る音がするのはよかったな。
ラストはね〜…CMのあのシーンは、ああいう終わりだったのか〜…
泣きました。
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■2003/08/04 (月)
「林家たい平独演会」 |
「競作かわら版 落語と江戸風俗」(つだかつみ・中沢正人 著)の、
出版記念の「林家たい平独演会」に誘っていただいて行ってきました。
神楽坂の毘沙門天ホールで座布団の上で、団扇を仰ぎながらの落語会。
こんな感じのは初めてだったので、足は痛くなったけど(笑)、楽しかった。
本も割引で買えたのです、むふふ。
イラストで絵解きながらの、楽しさ満載の本です。オススメ!
夏の落語「青菜」で始まって、暑さを少々感じながら、
団扇で送られる風が心地よくて、植木屋さんの作っている庭、
暑くるしい長屋の部屋と押し入れ…なんかの風景がぱーっと広がってよかった。
少々忘れていたんだけど、前にも誘ってもらったホール落語で同じ噺を聞いていた。
相変わらず楽しかったっす。
著者トークのあとに、「幾代餅」。
実は「紺屋高尾」という落語を前から聞いてみたくて、
それにほとんど同じ「幾代餅」だったので、始まってからわくわくしてました。
盛り上がっている所で地震が!というハプニングもあったけれど、
それもうまく取り入れたたい平さん。
笑わしてくれる小ネタも多くて、良かったんだけども、
期待していた場面がさら〜りと流れてしまったのが私には残念。
(太夫の錦絵を一目見ただけで惚れてしまい、一目会うために一年間働きづくめた清三が、
一年分の給金を持って吉原に行って、大店の若旦那と偽って幾代太夫と会う…
その会ってからの緊張感が聞きたかったんだけど、そこがさら〜りだった)
ともあれ、面白かった。
やっぱり高座はいいな。
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